EAP ストレスに強い人と組織をつくる。経営戦略の課題に、次世代のメンタルヘルス管理で応えます。

Co-Labo

2002年、4万人以上のデータをもとに開発され、
年間70万人以上の利用実績を誇るストレスチェックツールです。

ストレスチェック『Co-Labo』でできること

POINT 01

多様なニーズに対応したストレスチェック

簡易調査票(57項目版)はもちろんのこと、人材育成・組織開発尺度を追加したストレスチェックや、新職業性簡易調査票(いきいき尺度)をはじめ、多種多様なラインナップを揃えております。

POINT 02

職場環境改善・健康経営実現に向けた活用

プレゼンティーズム尺度や、エンゲージメント尺度をはじめ、測定尺度の追加が可能。課題解決に向けたコンサルテーション、教育研修プログラム、相談窓口の設置など、“やりっぱなし”で終わらない、健康経営実現に向けた効果的な事後対策につなげることが出来ます。

POINT 03

安心かつ負担の少ない実施運用

高い品質・セキュリティでサービスを提供します。豊富な実績に基づき、業務プロセスの企画・設計~業務の効率化までトータルにサポート。

Strength

当ツールの強み

ストレスチェック義務化に完全対応しています。

ストレスチェック義務化の説明図

ストレスチェック『Co-Labo』は、2002年、4万人のデータをもとに開発され、年間70万人以上の利用実績を誇ります。“科学的な根拠”はもちろん、国際規格に準拠した“セキュリティ”と“ITサービスレベル”など、厚労省「労働安全衛生法に基づくストレスチェック実施マニュアル」に記載されているストレスチェックの項目に準拠しています。

全部で4つのバージョンをご用意。ニーズに合わせて選べます。

簡易調査票*の内容はカバーしたい

Co-Labo 57(簡易調査票標準版)

簡易調査票をカバーしつつ人材育成にも使いたい

Co-Labo 57+(簡易調査票標準版+人材育成尺度**)

より深く・専門的な内容で組織の生産性を向上したい

Co-Labo 78(人材開発・組織開発対応版)

「健康いきいき職場」モデルに基づき職場環境要因・アウトカムを測定したい

Co-Labo80(新職業性ストレス簡易調査票対応版)

*職業性ストレス簡易調査票 / **コーピング、ソーシャルスキル

「プレゼンティーズム」評価分析レポートが標準搭載。無料でご利用いただけます。

企業の生産性向上のための重要なカギを握る"プレゼンティーズム"を測定します。

これまで、企業におけるメンタルヘルス支援は、主に"アブセンティーズム"と言われる「欠勤や休職など、心身の不調により出社できない状態」の従業員を対象として、予防と対策が講じられてきました。

しかし近年、"プレゼンティーズム"(出社しているにもかかわらず、心身の健康上の問題でパフォーマンスが落ちている状態)が注目を集めており、健康経営優良法人(ホワイト500)*認定においても重要な指標になっています。

本機能では、この"プレゼンティーズム"を定量的に把握し、効果的にアプローチしていくためのツールとして活用いただけます。

 *「健康経営優良法人」は、経営産業省が創設した認定制度。特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する。うち、「ホワイト 500」は大規模法人部門の認定法人を指し、2019年の認定企業は821社(2019年2月21日現在)。

  プレゼンティーズム受賞

セキュリティとサービスレベルは国際規格に準拠しています

ストレスチェック『Co-Labo』を開発・提供する株式会社ヒューマネージは、プライバシーマーク(国内第1号認定)はもちろん、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO27001」、ITサービスマネジメントシステムの国際規格「ISO20000」の認証を取得。また、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サービスの営業、設計、開発及び提供業務において、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001」を取得。 業界トップレベルのセキュリティと、高品質なサービスレベルで、貴社のストレスチェック義務化対応を支援します。

各種規格