株式会社ヒューマネージ

成果に結びつく可能性を
確実に見極める。

人的資本経営の視点に基づく、重層的なアセスメントツールにより、
人材の「見極め」ニーズに的確に応えます。

潜在能力が高くても、その力を顕在化できなければ、「人的資本」とは言えません。ヒューマネージが提供するアセスメントサービスの最大の特徴は、「その人材は成果を生み出すか?」という視点に基づき構造化されている点。
求める人物像の明確化から、最適な評価を実現するアセスメント全体の設計、各種アセスメントの提供・活用まで、その組織に相応し、ハイパフォーマーとなる人材を多角的に見極めます。

ヒューマネージの
適性アセスメントサービスの特長

導入シェア第3位*の実績

ヒューマネージが提供する適性アセスメントツールは、新卒採用向け適性検査では、業界シェア第3位。幅広い業種の数多くの採用現場で活用いただき、その妥当性・有効性が確認されています。

*「キャリタス 就職希望企業ランキング」(2018年4月、ディスコ調べ)における適性検査のシェア(ヒューマネージ調査による)

第3位アイコン

テストセンター方式/WEB方式/
マークシート方式など様々な実施形態に対応

マークシート、WEB方式に加え、テストセンターでの受検にも対応(会場は、全国47都道府県を網羅)。採用管理システム『i-web』とも連動しており、受検状況の確認、採点結果の出力までを『i-web』上で行うことで、的確かつスピーディーに、要件に合致した人材を見極めます。

実施形態アイコン

採用~内定者フォロー~
新入社員受け入れまで、様々な場面で活用できます

採用活動における選考はもちろん、入社意欲を維持・向上させる内定者フォロー、入社後の能力や適性に合った配置・配属、人材育成まで、様々な場面で活用できます。

採用アイコン

ヒューマネージの適性アセスメントツール

“活躍できる人材”も、“採ってはいけない人材”も、多面的な視点で見極められるツール

空前の売り手市場と言われる新卒採用、そして、活性化の一途を辿るキャリア採用市場において、優秀な人材の獲得は、企業が生き残るための必須条件といえます。 ヒューマネージは、人材の「量」だけでなく、「質」にも焦点をあてて、自社にとって“活躍できる人材”も、問題を引き起こしてしまう“採ってはいけない人材”も、的確に見極める様々なラインナップをで用意しています。

アセンスメント フロー図

アセンスメント フロー図

潜在能力が高くても、その力を顕在化できなければ、「人的資本」とは言えません。
ヒューマネージが提供するアセスメントサービスの最大の特徴は、「その人材は成果を生み出すか?」という視点に基づき構造化されている点。
求める人物像の明確化から、最適な評価を実現するアセスメント全体の設計、各種アセスメントツールの提供・活用まで、
その組織に相応しい、ハイパフォーマーとなる人材を多角的に見極めます。

“見極める”から“確かめる”、そして
“育てる”場面まで活用可能

検査結果は、採用選考場面に加え、内定者フォ口ー時の動機づけ、
さらには配属先の上司向けの フオローツールとしても活用可能。貴社の人材活性に関する指標の“軸”となります。

適性検査の結果は使い方次第で、ビックデータとしても、Alの教師データとしても活用できる優れた指標です。
ヒューマネージは、あらゆるフェーズでの有効活用をで提案します。

  • 戦略策定

    求める人材要件策定

    社内サーベイを行い、 ハイパフォーマーの特性を調査。共通項目から求める人材要件を策定。

  • 書類選考

    スクリーニング

    検査結果は全国平均から導き出された客観的な数値で確認可能。 自社の求める人材要件に近い人物、あるいは極端に検査結果に注意が必要な人物について、精緻にスクリーニング可能です。

  • 面接

    面接補助

    面接官のスキルや経験を補うための、客観的な指標として使うことで、公平・公正かつ、精緻な人物評価が可能となります。

  • リテンション

    動機付け・フォロー

    適正検査結果をフィードバックすることにより、どんな視点で評価されたのか・期待されているのかが明確になります。
    さらに、配属先の上司向けの補助ツールとして活用することで、マネジメントにあたりやるべきこと、注意すべきことが明確に伝えられます。

  • 総括

    採用振り返り分析

    シーズン毎の振り返り、職種別や選考ステップ別など、様々な切り口で分析が可能。
    分析結果はベンチマークとして、次年度以降の採用戦略策定に役立てられるほか、入社後の効果測定としても活用できます。